iPhoneの動いが遅いときは、メモリ解放してリフレッシュ!

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この前、iPhoneを使っていて、何か反応がニブイなと感じたんです。

けっこう長いこと電源を入れっぱなしだったので、いろいろなアプリにメモリを取られて、空きが少なくなっていたのかもしれません。

普段は、iPhoneが自動的にこの辺の調整をしてくれているのですが、ずっと使っていると、それがうまく言っていないときもあるようです。

一度電源を切って、再起動すればいいのですが、そこまでの時間を待っていられない時もあります。

そういうときに、再起動しなくてもメモリをクリアする方法があります。

 

(1)ロックが解除されて画面が写っている状態で、スリープボタン(電源ボタン)を長押しします。

 

(2)【スライドで電源オフ】という画面が出たら、ボタンから指を離します。

 

(3)ホームボタンを長押しします。(ホーム画面に戻るまで)

 

ホーム画面に戻ったら、これでメモリのクリアは完了です。

僕もこれをやってみて、またキビキビと反応してくれるようになりました!

簡単にできるので、ちょっとiPhoneの動きが遅いなと思ったときは、ぜひ試してみてください。

1979年生まれ、静岡県浜松市出身。
個人メディアプロデューサー。
飲食店プロデュースの会社勤務経験を活かし、WordPressのカスタマイズ、メルマガの発行など、個人の情報発信をサポート。

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